100号ゼミの講評会でした。大きい画面に向かって楽しかったことも、大変なこともあったと思うけど、いい経験になったのではないでしょうか。
講評はいつもと違って作品を展示、プレゼンもしてもらいました。実際に他人が観たときに、画面から作り手側の表現したいことがストレートに見えるようにすることは難しいことがわかったと思います。言い切ってないと悪い意味でいろんな見え方をしてしまうととが多々ありますね。
講評の終わった後だと、もっとこうできたんじゃないか?なんてこともあると思います。普段の授業の絵でも絵の観せ方を考えること、最後までつめるようことを大切にしましょう!
明日から1週間休みですが有意義に過ごすように。すごく大事な時間ですよ。


